テレビ時代におけるラジオの生き方

テレビという新しいメディアに圧迫されたとはいえ、このごろはめきめきとラジオの聴取率があがってきている。

テレビ時代におけるラジオの生き方がわかってきたからであろう。

勉強を妨げるような番組もあるが、上手に選択すればなかなか勉強の役に立つ。

語学の勉強などには有効である。

外国語は耳に慣れなければだめだから、活字の書物では勉強できない。

外国語は耳で聞くメディアが絶対強い。

テレビの語学講座もあるが、その時間にテレビの前にいなければ学べない。

ラジオは小型ならポケットに入るし、電車のなかででもどこででもイヤホーンで聞くことができるから便利だ。

テープカセットもずいぶん各種発売されている。

JDPアセットマネジメント株式会社(代表取締役・大橋直久)の同好会

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このページは、-が2015年6月20日 11:48に書いたブログ記事です。

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