朝食は1日の活動の原動力

三食の中でもっとも大事なのが朝食です。

1日の活動の原動力となるものです。

脳へのエネルギー供給の源であるブドウ糖は、眠っている間に消費されています。

それを朝食で補給しないと脳の働きは著しく低下してしまいます。

うっかりミスや怪我、事故を起こしまわりに迷惑をかけてしまいます。

毎日決まった時間に、栄養のバランスの取れた朝食を、適度な量摂る人。

こういう人が生活にケジメがついている人、精神にゆとりがある人、気力体力が充実し脳も活性化している人です。

加えて、自分の生への糧となるものへ慈悲の心や感謝の気持ちを持つことでそのものの持つ命のエネルギーを自分のパワーにすることができます。

一粒一滴みなこ恩という気持ちで一箸一箸を口に運べば体内に精気が宿るでしょう。

JDPアセットマネジメント株式会社(代表取締役・大橋直久)の同好会

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このページは、-が2015年8月11日 16:03に書いたブログ記事です。

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